2005年08月26日

理想のシステム手帳計画1

システム手帳について。

イメージとしては、基地から飛び立つ飛空挺なわけです。

基地・・・PC、資料やファイルなど。いわゆる机にある情報源。
飛空挺・・・システム手帳として外部に持ち出す情報。
小型偵察機・・・ポケットメモやノートなど。これからインプットする一時的な情報。

飛空挺とは、海戦に向かう場合には対海戦装備、陸戦に向かう場合には対陸戦装備で出発するんですね。

システム手帳の中身とは、基本的に日々入れ替わって当然ですね。
(もちろん、そうでない基本装備のような部分もありますね)

           ポケットメモ・ノート
               ↓校正・整理して書き出す
             システム手帳
      今は必要無い情報↓  ↑すぐに必要な情報
             ファイルバインダー
               ↑管理
               PC 

ファイルバインダーは、リフィルのストック置き場であり、持ち運ぶ必要は無いですね。分類や検索など、PCによる管理との連携を重視したいです。

俺は径15ミリのバイブルがお気に入りです。でも、A5の書き込みやすさには憧れます。しかし、A5を使い始めると、バイブルの携帯性に憧れるんでしょうね。
posted by SUG at 19:30| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報管理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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