2005年11月06日

ペンに関する妄想。

いつか、ペン先を自分で変化させられる万年筆が開発されるのかなぁ。

1つのペン先を、ネジか何かで、自分で調整しちゃうような。

PARKERみたいな、ペン先の上に胴軸が被さっている状態で、その被さり具合を変化させることによって、書き味の堅さを変化させるとか。

ペン先の切り割りの離れ具合を変化させることによって、字の太さを変化させるとか。
鉛筆削りの調整ネジみたいな感じで。
って、俺もよくわかんないですが・・・(笑
ペン芯があるし、そんなギミックは無理かなぁ。

でも、もしそんな万年筆が発明されても「太字しか書けない」「細字しか書けない」そんな万年筆への愛着は消えないハズ!






万年筆はともかく。

1つのリフィルで、太さを切り変えれるボールペンなんかを発明したら、ノーベル賞ぐらいもらえそうな気がしませんか?

ボールペンの仕組みを考えたら、ありえない機能なのですが、だからこそ!!



posted by SUG at 23:13| Comment(11) | TrackBack(0) | 文具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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